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2013年3月17日日曜日

211.『働く君に贈る25の言葉』を読んで【3/17 育児休業159日目】



読み終わりました。


育休明け仕事再スタートを前に、再度、ワークライフバランスや仕事を通じて自分を磨いていこうという前向きな気持ちになってきました。


心に響いたフレーズをいくつかピックアップ。


・いい仕事をし、いい人生を送るためにもっとも大事なのは「志」です。
 →「志」っていい言葉だな~。

・「それでもなお」という言葉が、君を磨き上げてくれる。
 →即実践ですね。

・必要なのはマネジメントの発想です。自分が望む人生を送るためには、生活と仕事をどのようにコントロールしていくかが問われているのです。
 →マネジメントしていきたい!

・プアなイノベーションより、優れたイミテーションを
 →育休中、毎日、繰り返される育児家事の中で、この言葉をよく思い出しました。

・よい習慣は、才能を超える。
 →習慣、大事ですね。仕事の段取力もこれがキーワードのような気がしています。

・あえて制約を求めなさい。人は、制約があるから成長するのです。
 →この言葉が一番、刺激を受けました。

・運命を引き受けなさい。それが、生きるということです。
 →この言葉もグッときました。

・「働」くとは、「人」のために「動」くこと
 →う~む、そっかそっか。


【3/17(日) 育児休業159日目】

◎起床/洗濯機始動 4:03

◎コーヒータイム 4:06

◎録画TVチェック 4:11

◎読書 4:56

◎保育園お便り帳記入 5:54

◎ストレッチ 6:06

◎朝食準備 6:33

◎ケイスケ起こし 7:00

◎お膳立て 7:20

◎朝食 7:31

 ・ごはん
 ・味噌汁
 ・ブロッコリー
 ・さつまいも 以上4品



◎朝食片づけ 7:52

◎着替え/歯磨き/整髪 8:11

◎洗濯物干し 8:24

◎雑談 8:34

◎新聞チェック 8:52

◎洗濯物干し 9:00

◎掃き掃除 9:24

◎昼食準備 9:53

◎アイドリング時間 10:22

◎実家へGO! 10:44

 ・手作りパン(妻)
 ・かぼちゃのポタージュスープ(母)
 ・卵サラダ(母)
 ・菜の花のからし醤油和え 以上4品



◎夕食メニュー検討 15:29

◎夕食準備 16:09

◎お膳立てをする 17:07

◎夕食 17:18

 ・ごはん
 ・もやしチヂミ
 ・卵サラダ
 ・味噌汁 以上4品



◎風呂掃除 17:42

◎夕食片づけ 17:49

◎ケイスケと話し合い 18:09

 最近、よくパパママから怒られるので、何が理由で怒られているのか、どうしたら怒られないようにできるようになるか、パパとケイスケで話し合いです。


◎アオイ風呂 18:15

◎アイドリング時間 19:06

◎ケイスケと風呂 19:24

◎ストレッチ 20:15

◎絵本読み聞かせ 20:25

◎保育園準備 20:36

◎朝食下準備 20:49

◎ブログ更新 21:00

◎就寝 22:00予定


2013年3月16日土曜日

210.『働く君に贈る25の言葉』読みかけ【3/16 育児休業158日目】




今、読んでいる本。


佐々木常夫さんの「働く君に贈る25の言葉」。


育休復帰を前にして、もう一度、働くことについて考えてみようと思って、図書館で借りてみました。


まだ読んでる途中。


読み終わったら、感想をブログに書きたいと思います。


【3/16(土) 育児休業158日目】

◎起床/洗濯機始動 7:20

◎朝食準備 7:25

◎朝食 8:12

 ・ごはん
 ・納豆
 ・海苔
 ・根菜豆乳スープ
 ・ブロッコリー 以上5品



◎着替え/歯磨き/整髪 8:33

◎ケイスケを保育園に送迎 8:45

◎洗濯物干し 9:33

◎洗濯物たたみ/収納 9:49

◎新聞チェック 10:29

◎アオイ抱っこ 10:53

◎昼食 11:55

 本日は妻ご飯、つくしはケイスケが保育園の近所の田んぼで取ってきてくれたもの。

 ・ごはん
 ・つくしの佃煮
 ・ちりめんおろし
 ・味噌汁


◎昼食片づけ 12:13

◎保育園保護者懇談会へGO! 13:02

 今年度最後の懇談会。

 別れと出会いの季節ですね…。


◎風呂掃除 16:18

◎夕食準備 16:23

◎夕食 17:07

 ・ごはん
 ・つくしの佃煮
 ・ニラのお好み焼き
 ・パスタ
 ・味噌汁
 ・ほうれん草の白みそ和え 以上6品



◎夕食片づけ 17:41

◎ウクレレ練習 18:05

◎アオイ風呂入れ 18:30

◎一人風呂 19:26

◎ケイスケに絵本読み聞かせ 19:50

◎パパテーブルにGO! 20:00

 今夜はプチ送別会。

 会場をいつものファミレスから。オシャレなカフェに変更して行いました。

 花束のプレゼントもありました~。

 

◎ウェブチェック 22:40

◎朝食下準備 22:50

◎ブログ更新 23:00

◎就寝 23:30予定

2013年2月6日水曜日

173.昨夜は目が冴えてました【2/5 育児休業119日目】

昨日、子どもを寝かせた後、


コーヒーを飲みながらタスク管理のハウツー本を読んでいたら、


興奮したのか目が冴えてきて、


深夜の1時30分頃に目が覚めて、


それから早朝4時位まで起きていた。


多分、完全に起きていなく、


うつらうつらしてたんだと思うだけど、


朝だけど眠いような…。


うーむ、新生活はまだ先だけど、


生活リズムがまたそれなりに変わるので、


整えなくてはいけませんね。


ちなみにハウツー本はこれ。


ハウツー本好きって、ちょっとカッコ悪い気がするけどついつい読んじゃう。




あっ、本の内容はすごく参考になり、おもしろかったです。


あとは自分で実行するだけです。


いつもながら…。

2013年1月9日水曜日

146.「わが家の子育てパパしだい!」備忘録【1/8 育児休業91日目】

最近読んだ本の備忘録です。


「わが家の子育てパパしだい!」小崎恭弘


 ・快と安心・安定、そのうえで興味・関心。子育ての基本はこの3つ。とてもシンプルです。
 ・夫婦間のズレ。パパが考える、ママがパパにしてほしいことは「家事育児」、ママがパパにしてほしいことは「私に対する優しさや気遣い」。
 ・パパは「やってる」、ママは「やっていない」。夫婦間のギャップ、なぜそれが起こるかといえば、家の中に2本のモノサシがあるから。しかも目盛の違うモノサシがね。
 ・パパとママがいっしょに家事や育児をしていくと、「子育ての共感」が生まれてきます。共感には2種類あります。ひとつは「幸せの共感」、その一方で「しんどさの共感」もあります。「楽しさの共感」だけでは、パパの子育てはまだまだ‘参加’。しんどさも共感していかないと、本物にはなれないかな。

2012年5月20日日曜日

024.「すごい弁当力!」を読んで




この本は、


福岡のパパ友からの推薦。


はっきりいって、良かった!


弁当、作りて~!


以上。

2012年4月14日土曜日

017.「スピード八ックス」を読んで





「シゴタノ!」のブログを書いている大橋悦夫さんと佐々木正悟さんが書いている本です。


2007年に初版のようですので、もう5年ほど前の出版ですね。


またもや随分と遅れて読んでしまったようですが、僕にとっては色々と参考になる内容でした。


特に単なるノウハウの紹介にとどまらず、心理的側面から効率よく仕事に進めるための工夫が紹介されており、面白かったです。


「ロボット」という表現を使って、人間が持つ「自動化」と小脳の「手続き的記憶」を紹介しており、このロボットを上手に活用すること、またそのためにある仕事の塊を「細切れにする」ことと「他人とする」ことが有効であることが書かれていました。


この辺を常に意識して、日々の仕事に取り組みたいと思いました。


2012年3月15日木曜日

007.『経産省の山田課長補佐、ただいま育休中』を読んで




最近、読んだ本、「経産省の山田課長補佐、ただいま育休中」。


2006年に出版されていた本ですが、6年の時を経て、巡り合いました。


実は、今年の10月に我が家に2人目の子どもが生まれる予定です。


それを機会に、1年間の育休取得を考えています。


そのため、以前から気になっていたこの本を読んでみることにしました。


著者の山田さんの家庭は、双子のお子さんが既におり、


3人目のお子さんを機会に育休を取られたようです。


育児の奮闘ぶりがとても伝わってきて、共感を覚えました。


まだ少し先の話なのですが、


今から育休取得に向けて、準備をしたいと思います。


今段階で不安なことは、


まずは経済的な問題。


育休中は収入が6割程度に減るため、


生活がどうなるのかということ。


気が早いですが、1年間休むことにより、


仕事にどのような影響が出るのだろうという漠然とした不安です。


今らか少しずつ、情報を集めていきたいと思います。




2012年3月6日火曜日

006.『部下を定時に帰す「仕事術」』を読んで



ごく最近、出張中の飛行機やバス、電車の中で一気に読み上げた本です。


2009年2月に出版されているようなので、ちょうど3年経過しています。


子どもが生まれ、父親をもっと楽しみたい、だけど仕事もあきらめない。


そんな気持ちで試行錯誤の数年を過ごしており、まだまだ仕事の仕方の改善点が多いわけですが、職場や班がチームとしてのWLBに取り組もうとする意識、雰囲気作りもやっぱり大きなところだとなんとなく感じ、この本を取りました。


心に留まったキーワードとして、


「自分へのアポイントを入れる。」


「上司をおどろかせない」


「自腹を切る人は強い」


「礼儀正しさ」


他にもまだありますが、今の自分にはこの4つがピンとくる言葉でした。


何か迷いが生じた時に、また読み返そうと思います。